2021年4月1日木曜日

カッピング整体「らくあん 三萩野院」オープン!中津口院は閉院


楽々按摩「らくあん 三萩野院」(福岡県北九州市小倉北区江南町3-24)が、本日2021年4月1日(木)オープンする。(写真はらくあん中津口院2月24日撮影)

伴い、「らくあん 中津口院」(福岡県小倉北区江南町3-24 ハイツマスダ1階)は、3月31日(水)で閉院とのことだったが、前日の3月30日に通りかかったときには、すでに店内が片付けられているようだった。

らくあんは、北九州市を中心に5店舗を展開している整体、足つぼ、カッピング整体を行っている整体院だ。

整体は、骨格や筋肉からアプローチし、リンパの詰まりを解消、コリ固まった部分を丁寧にほぐし、肩コリ・腰痛などの原因を改善する。

足つぼは、足裏にじわっと深みのある押圧を加えることで足裏のコリを芯からほぐし 末梢からの血流の促進することで冷えた足を暖めむくみの解消を促、足の疲れやむくみ、冷え性などの改善する。

カッピング(吸い玉)整体は、中国の伝統的な民間療法のひとつで、中国では今でも幅広い人気がある。
このカッピング(吸い玉)療法は、筋肉を吸い上げた際に、一時的に筋肉層の下にある血管を吸い上げ、吸い玉を外した際、吸い上げた血管の解放による血管の二次拡張を目的に行う。
つまり、吸い上げることで血管が一時的に縮小し、放すことで血管が拡張し血流が良くなる。血流が良くなれば、痛み、凝りなどが緩和し、体内の新陳代謝も促進されるため自然治癒力が活発化し体が元気になる。
らくあんではカッピングと全身整体を組み合わせ、通常の全身整体より重度の疲労にたいして回復効果をアップさせるとしている。

上記は取材日時点の情報です。

0 件のコメント:

コメントを投稿