2021年9月11日土曜日

門司港「栄町銀天街」うどん、そば「立花流麺打ち研究会」閉店

栄町銀天街のうどん、そば「立花流麺打ち研究会」(福岡県北九州市門司区栄町3-20)が、2021年8月13日(金)で閉店した。

営業時間が平日の11:30~13:00という、たった1時間半しか開いていない人気のうどん店だった。

店頭には、お知らせとして「当店8月13日をもちまして閉店いたします。永い間お世話になりありがとうございました。店主」という貼紙がある。

門司港で働いている友達に聞くと、同じ裏打会の店「港屋千兵衛」が、門司港駅近くから、めかりのノーフォーク広場に移転してからは、特に地元の人はうどんを食べるならココ!といった感じで、みんなよく食べに行っていたと思うのだが、閉店したんだね?と不思議そうに話してくれた。

上記は取材日時点の情報です。

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