2021年12月24日金曜日

「チャイニーズダイニング鼎」跡地に有料老人ホーム運営「シダー」本社新築移転計画

2021年2月28日(日)に閉店し、その後解体された既報の「チャイニーズダイニング 鼎(ディン)」(福岡県北九州市小倉北区足立2-1-28)跡地に、JASDAQ(ジャスダック)上場の有料老人ホーム運営会社「株式会社シダー」が、新社屋の新築を計画している。(写真はチャイニーズダイニング鼎)

計画では、建築主は株式会社シダー、用途は事務所、敷地面積800.69㎡、地上4階(中高層建築物の高さ14.625m)、延床面積776.98㎡、鉄骨造、2022年1月11日着工予定、2022年5月31日完了予定となっている。

株式会社シダーの現本社(福岡県北九州市小倉北区大畠1丁目7番19号)は、施設に転用し本社機能は新築する新社屋に移す計画のようだ。

上記は取材日時点の情報です。

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